「片手で読書をする時、本が閉じようとする・・・おれのサムシングが挟まれる・・・」

 

 

通勤電車で、読書をする機会は多いだろう。座りながら読書をすることができれば、苦労はしない。だが、やはり朝の満員電車では読書をする余裕もないだろう。かろうじて、立ちながら片手でつり革、そして片手で読書。このスタイルだ。なんだかんだ、読書はできてしまうのも事実。しかし、どうだろう。そう、とにか読みづらい!!特に分厚い文庫本!!!これは天敵である。長い間、何度も閉じようとする本との闘いが続いていた。そして、ようやくこの長い闘いに終止符が打たれたのだ。記念すべき読書に役立つツールの第一弾。

その名も

thumb thing(サムシング)

 

これは・・・非常にいい。実際に試してみたが、しっかりと安定して読書をすることができる。

これからこのthumb thing(サムシング)の魅力をご紹介する。

 

 

「 プロカウンセラー?おれ、そんなに精神面病んでないけど・・・」

 コミュニケーションって難しい。「あれ、意外と自分、面白い話できるじゃん。」と思うこともあるが、「あ、ダメだわ。詰んだわ・・・」と会話が止まるときもある。おそらく、相手も同じように思っている。そんなとき、やはり、「自分にはコミュニケーション能力が低いのだなぁ・・・」と実感する。そんなあなたは「プロカウンセラー」のコミュニケーションの仕方をご存知だろうか?あなたがもし、大学生であるならば就職活動の際に、キャリアカウンセリングを受ける機会があるかもしれない。そのときに、「あぁ、この人はなんて話しやすいのだろう」と思う機会があるはずだ。そんな「プロカウンセラー」のテクニックを、今回紹介していく。少しでも、あなたの人間関係に役立つように。

 

 

 

「あ~、それ、〇〇の法則でしょ?」

 

今回、紹介する本の著者と会話をするとしたら、おそらく会話の大半が「法則」と置き換えられ、丁寧に説明してもらえそうだ。それほど、「法則」に詳しい方である。私も、「法則」に関する本は好きだ。「法則」という言葉には人を惹きつける何かがある。「~の方法」も同様。でも、そんなことはどうでもいい。いや、どうでもよくはないが・・・。とにかく、今回はそんな「法則」に関する記事だ。ぜひ、飲み会のネタにでもしてほしい。

 

「それはつまり1%の人がしていることか・・・」

 

なんでしょう。右の画像は寒さを吹き飛ばすために選んだ。関係ないが。さて、今回は゛コツ〟がテーマ。あなたが何気なく行っている行為は、実は他人から見たら目からうろこの可能性がある。「そんな当たり前だと思っていたのに」そういうことって意外とあるもの。まだ出会えてない゛コツ〟を一緒に探しに行こう。